



帯広市東1条南5-19 電信通り
高橋まんじゅう屋は1954年に創業し、地元の人々から「たかまん」と呼ばれ、長いあいだ愛され続けています。













帯広市西6条南17丁目3-1(とてっぽ通沿い)
十勝素材で彩る映えパフェ!トテッポ工房で愛らしいシマエナガを味わう至福時間を満喫


帯広市稲田町東2-6
日本庭園、洋風庭園、風景式庭園の3つのテーマガーデンで構成される回遊式の広大な庭園です。十勝産の食材を使った料理を楽しむカフェが併設されています。



帯広市西21条北1丁目5-1 とかち帯広場外市場1F
6時開場!一鱗で鮮魚と地場野菜をお得に買い付け、帯広土産も網羅する市場散策満喫を








北海道河西郡中札内村栄東5線
北海道ゆかりの芸術家の作品が堪能できる、六花亭の文化施設。レストラン「ポロシリ」で十勝ランチ&デザートも

北海道河西郡中札内村大通南7-14
中札内村の旅はここから! 食・遊び・学びがギュッとつまった道の駅「なかさつない」。レンタサイクルもあり


北海道河西郡更別村字弘和464-1
更別村のことを知るならまずはここへ。食と遊びの複合施設「道の駅さらべつ PiPOPA(ピポパ)」










北海道河西郡更別村字更別南1線91-31
すももジャムを使ったチーズケーキとタルト、クッキーシューは必食! メインストリート沿いのお菓子屋さん







北海道上川郡清水町第5線43-6
十勝の大地を馬と一緒に駆け抜ける。Ranchi Sun Westの乗馬体験で日常では味わえない開放感を



北海道清水町南1条11丁目1
清水町のご当地グルメ「十勝清水牛玉ステーキ丼」ここにあり! ファミリーもおひとりさまも大歓迎の大衆食堂


北海道音更町十勝川温泉北15-1 笹井ホテル駐車場内
十勝の素材を使用し、麺にこだわり、肉にこだわり、スープにこだわった十勝川温泉の麺処〈ラーメン〉田楽

北海道河東郡上士幌町東2線239番地
十勝の素材を生かした色とりどりのおいしいスイーツがお出迎え。ドッグラン併設で愛犬家にもおすすめ

北海道河東郡上士幌町上音更西1-261
土づくりからこだわる放牧酪農でおいしい牛乳や加工品を生産。貸切サウナやBBQで大自然を満喫できる牧場


北海道中川郡幕別町字日新13-5
ブランチやティータイムで優雅なひとときを過ごせる、十勝ヒルズ内の緑に囲まれたガーデンカフェ

北海道河西郡中札内村新生東1線
中札内村の美しい風景を眺めながら、地産野菜たっぷりのランチを味わえる「ファームレストラン野島さんち」


北海道河西郡中札内村東3条北1丁目18-1
地産食材を活かしたプレミアムなパスタで口福を味わう。ランチ定休日は焼き立てパンを販売する「イル モッチャーノ!」

2021年に20周年を迎えた歴史ある屋台村です。この屋台からスタートする」という思いを持った店主たちが集まり、十勝の豊かな大地で育まれた食材を使って腕をふるっています。焼き鳥、イタリアン、韓国料理など、さまざまなジャンルの屋台が並び、地元の新鮮な食材を使った料理が楽しめます。 「北の屋台」では、隣り合ったお客様との会話も楽しめる温かい雰囲気が魅力です。さらに、季節ごとにイベントが開催され、訪れるたびに新しい発見があります。帯広駅から徒歩5分の場所にあり、アクセスも良好です。地元の食材を堪能しながら、楽しいひとときを過ごせる場所ですので、帯広を訪れる際にはぜひ立ち寄ってみてください。
住所:帯広市西1条南10-7
電話番号:0155-23-8194
営業時間:17:00〜23:59
定休日:店舗により異なる

敷地は1万2000平方メートル(東京ドームのグラウンド面積とほぼ同じ広さ)で一軒のパン屋としては日本一の広さを誇ります。広々とした敷地内には小麦畑が広がり、エゾリスやシジュウカラなどの野鳥が訪れる自然豊かな環境が整っています。また、広々とした庭にはピクニックが楽しめる芝生や、150隻以上の野外テラスも完備されており、パン屋という枠を超えた魅力を提供しています。 最大の特徴は、全てのパンが十勝産小麦100%で作られていること。その小麦を風力で動く水車で石臼にかけ、地元の木材ペレットを燃料とする石窯で焼き上げます。自然と一体となった製パン工程から生み出されるパンは、まさに「十勝の味」を存分に感じられる逸品です。
住所:帯広市稲田町南8線西16-43
電話番号:0155-67-4659
営業時間:06:55〜18:00 (店舗は17:00から営業)
定休日:年末年始

帯広・電信通り商店街にある1954年創業の老舗和菓子屋。地元では「たかまん」の愛称で親しまれ、長年にわたり市民の味として愛されています。看板商品は名物の大判焼きで、あんとチーズの2種類を販売。多い日には一日2000個以上売れるほどの人気で、甘さ控えめの生地と塩気のきいたあんやチーズの相性は抜群です。ほかにも肉まんや蒸しパンなどおやつに最適な品が揃い、店内イートインで焼き立ても味わえます。
住所:帯広市東1条南5-19 電信通り
電話番号:0155-23-1421
営業時間:09:00〜21:00
定休日:水曜、第2,3火曜日

地元で愛される人気スイーツ店。看板商品のスイートポテトは20年以上の歴史を持ち、素材の味を活かした手作りの美味しさで多くの人に親しまれています。店内にはカフェスペースがあり、スイーツを味わいながらゆったりとした時間を過ごせるのも魅力。ソフトクリーム(レギュラー140円、ミニ110円)やシャルルクッキーなど多彩なメニューが揃い、量り売りで購入できるのも嬉しいポイント。お土産にも最適です。
住所:帯広市西9条南29-1
電話番号:0155-49-3670
営業時間:09:00〜20:00
定休日:45292

創業者が精肉店を営んでいた経験を活かし、地元の人々にリーズナブルで高品質な豚丼を提供するために開店しました。使用される豚肉は厳選された新鮮なもので、一枚一枚丁寧に手切りされています。そのため、柔らかくジューシーな豚肉の美味しさを存分に楽しむことができます。店内では、伝統的なロースぶた丼や脂の旨みが特徴のバラぶた丼、あっさりとしたヒレぶた丼など、多彩なメニューが揃っています。また、特製のタレは豚肉の旨味を引き立てるために一から手作りされており、他では味わえない独自の風味が特徴です。店内での食事はもちろん、テイクアウトも可能なので、自宅でゆっくり楽しむこともできます。
住所:帯広市東10条南17-2
電話番号:0155-24-4358
営業時間:11:00〜18:00
定休日:年末年始

明治の創業以来、駅前の「顔」として十勝の住民に愛され続けている老舗のファミリーレストランで、家庭の手料理の次においしく、雰囲気のいいお店をモットーにしています。メニューも豊富、しかも手頃な価格で、ボリュームたっぷりと、ランチタイムにも最適です。駅に近いので、列車時間を気にする時でも安心です。 1階のレストランでは、特製の甘辛ダレで調理された豚丼が人気で、十勝産の上質豚ロースを使用し、長い年月をかけて作り上げた甘辛のタレに何度もくぐらせてながら焼き上げた肉は、柔らかさと香ばしさが絶妙です。さらに、ここでは珍しいサービスとして、メロンソーダが提供されるため、お子様や女性にも大好評です。
住所:帯広市西2条南11丁目8
電話番号:0155-26-2226
営業時間:11:00〜21:00
定休日:火曜

創業は1968年。帯広や十勝地域で「カレー=インデアン」と言われるほど愛されているカレーショップです。人気の秘密は、農業王国十勝の食材をふんだんに使うこだわりにあります。テイクアウトの文化も根付いていて、家から鍋やタッパーを持参すれば、カレールーを購入して持ち帰ることができます。ルーは「インデアンルー」「野菜ルー」「ベーシックルー」の3種類で辛さも5段階から選べます。インデアンのメニューは基本的に500円前後とリーズナブルな価格帯も人気の理由です。
住所:帯広市西2条南10丁目1−1
電話番号:0155-20-1818
営業時間:11:00〜21:00
定休日:12/31,1/1定休日

店名にもあるように、豚丼発祥の店で90年以上続く老舗です。創業当時のおかみさんのお名前「梅さん」につなんで、松竹梅のランクが逆になっているのが特徴です。極上の豚ロースを丁寧に炭火でじっくりと焼き上げ、秘伝のたれで仕上げられています。表面には網目がしっかりと付いていて、香ばしいのに中はしっとり。豚丼は実に奥の深い料理なのだと実感せずにはいられない、そんな最高の豚丼が味わえます。帯広に来ないと味わえない自慢の味です。
住所:帯広市西1条南11丁目19
電話番号:0155-23-4871
営業時間:11:00〜19:00
定休日:毎週月曜日、第1、第3火曜日

沸騰させない程度にじっくりと煮込んだ豚骨スープ。コクと旨味がありながら、さらりとしていて透明感のある美しいスープが「みすゞ」の魅力です。麺は中細のやや縮れ麺でスープとよく絡みコシがあります。ピリ辛で人気のある「みすゞラーメン」に自家製のチャーシューとメンマをトッピングした「こだわりみすゞ」も好評です。サイドメニューの豚丼の軍艦巻は、ラーメンを食べながら女性でも気軽につまんでいただける人気の一品です。
住所:帯広市西2条南8丁目20
電話番号:0155-23-4706
営業時間:11:00〜20:00
定休日:毎週水曜日 月2回火曜日

創業1950年。十勝で愛され続ける心和む街のパン屋が満寿屋(ますやパン)です。本店では懐かしい雰囲気のパンが並んでおり、あんパンやクリームパンを筆頭に菓子パン類が豊富です。人気No.1の「白スパサンド」はスパゲティとミックスベジタブルを秘伝のからしマヨネーズで和えてサンドイッチにした看板商品で、帯広名物となっています。 小麦の生産量日本一で知られる十勝。ますやパンでも「地産地消」をテーマに全店舗で十勝産小麦が100%使用されています。
住所:帯広市西1条南10丁目2
電話番号:0155-23-4659
営業時間:09:30〜16:00
定休日:年末年始

道東の厳しい気候のもと北野大地ですくすくと育まれた道産豚の一頭からほんのわずかしかとることができない部位で作られており、箸で切れるほど柔らかく、コシのある豚肉で、量販店や街の肉屋さんでは決して市販されることのない一級品です。たれは昭和9年創業のはげ天では豚丼の誕生から今日まで大量生産はぜず、たれ職人が伝統の製法を受け継いでおり、保存料や増粘多糖類は一切使用していません。今も変わらず十勝・帯広人に愛され親しまれている伝統の味です。
住所:帯広市西1条南10丁目 5番地
電話番号:0155-23-4478
営業時間:11:00〜20:30
定休日:不定休

「十勝の豊富な食材と個性豊かな人々との触れ合いが楽しめるお店」をコンセプトに2010年7月にオープンした十勝乃長屋は、帯広の繁華街を代表するスポットです。京都の祇園を彷彿させる和み小路に4棟の長屋からなる構成で、1店舗あたりの面積は4坪半と、向かいの「北の屋台」に比べてやや広めとなっています。十勝の厳選された食材にこだわった個性的な19店舗が帯広の夜を楽しませてくれます。
住所:帯広市西1条南10丁目10
電話番号:0155-26-2330
営業時間:09:00〜23:59
定休日:店舗により異なる

北のうまいもん通りは、ビル1階に13軒の個性豊かな飲食店が集まる、レトロな雰囲気漂う飲食街。北の屋台の向かいに位置し、屋内なので天候を気にせず帯広の夜を満喫できるのが魅力です。地元グルメや多彩な料理を気軽に味わえる人気スポットで、はしごして少しずつ楽しむのもおすすめです。
住所:帯広市西2条南10丁目8
営業時間:09:00〜23:59
定休日:店舗により異なる

自社牧場でのびのび育った銘柄豚「どろぶた」を使った料理が主役。店内は木の温もりと香ばしい肉の香りに包まれ、まるで牧場に招かれたかのような開放感が広がります。併設の直売スペースには自家製ソーセージやベーコンがずらりと並び、訪れる人の食欲をかき立てます。 看板メニューの「どろぶた粗挽き肉のボロネーゼ」は、ごろごろ入った粗挽き肉と地元産マッシュルームが織り成す力強い旨味が魅力で日替わりで味わえるクラフトビールとの相性も抜群です。十勝の恵みを昼からたっぷり味わい、心も体も満ち足りる至福のひとときをどうぞ。
住所:帯広市西16条南6丁目13−20
電話番号:0155-34-3418
営業時間:11:00〜22:00
定休日:毎週月曜日

1957年創業の老舗で「十勝にこれ以上のジンギスカンはない」とまで評される名店。木の温もり漂う店内へ足を踏み入れると、香ばしい煙と甘い脂の香りが迎え入れ、歴史とともに磨かれた鉄鍋がジュウッと食欲を刺激します。 名声を支えるのは、肉質を最大限に引き出す二つのこだわり。羊肉特有の旨味と甘みを同時に楽しめるよう計算しつくされた”絶妙カット”と“究極ブレンド”と柔らかいロース、コク深いバラ、歯ごたえの良いモモを黄金比で組み合せる“究極ブレンド”でマトンの豊かな味わいを余すことなく堪能できます。秘伝タレを軽くくぐらせれば、甘辛い風味が羊肉の香りを一層引き立て、箸が止まらなくなること請け合いです。
住所:帯広市清川町西2-126
電話番号:0155-60-2058
営業時間:11:00〜15:00
定休日:月曜日(祝日の場合は火曜日)
関連情報:-

帯広駅から徒歩10分の十勝トテッポ工房は、てんさいを運んだ私鉄「とてっぽ」にちなむ菓子店。店内カフェでは、北海道だけに棲む小鳥シマエナガをかたどったタルトを載せた「シマエナガパフェ」が大人気。雪の要請シマエナガのケーキを期間限定のパフェにあしらっています。広々とした店内で寛ぎ、帰りに地元チーズや焼き菓子を土産にすれば、十勝の恵みをまるごと持ち帰れる。汽車のイラストが飾られた高い天井と木の温もりが漂う空間で、ゆっくりと甘い時間を楽しもう。旅の締めにも最適です。
住所:帯広市西6条南17丁目3-1(とてっぽ通沿い)
電話番号:0155−21−0101(SHOP)
営業時間:10:00〜18:00
定休日:不定休

昭和61年12月創業で、住宅街に佇む古民家を改装した店舗。香ばしい煙の向こうに歴史ポスターや方言解説が並び懐かしさが漂う。目当ては6種の焼肉、なかでも数量限定のキングマトン&キングラム。厚切りながら驚くほど柔らかく、果物ベースの秘伝タレがコクを引き出す。ぷちぷちの黄いなきびと豆を混ぜた名物ご飯と一緒に頬張れば、甘みある脂と穀物の香ばしさが重なり箸が止まりません。ランチは品切れ閉店もあるため開店直後の訪問がおすすめです。梁を活かした座敷とテーブル席で家族もゆったり。甘み香るタレはご飯とも相性良く、卓上の山椒で香りが深まります。
住所:帯広市西14条南12丁目3番地
電話番号:0155-23-6389
営業時間:11:00〜16:00
定休日:月曜日(祝日の場合は営業し、翌火・水曜代休)

約25,000坪の広大な庭園で、1966年から一般に開放されています。日本庭園、洋風庭園、風景式庭園の3つのテーマガーデンで構成される回遊式の庭園として、多くの訪問者を魅了しています。 花畑とは異なる、樹木主体の庭園として特別な存在感を放っており、60年以上の歴史を持つこの庭園は、NHKの朝ドラ『なつぞら』のロケ地としても一躍有名になりました。 庭園内にはカフェがあり、十勝産の食材を使った料理を楽しむことができます。木の上に設置されたツリーデッキや、歴史的建物「真正閣」も見どころの一つです。四季折々の美しい自然を感じながら、リラックスしたひとときを過ごすのに最適な庭園です。
住所:帯広市稲田町東2-6
電話番号:0155-48-2120
営業時間:08:30〜17:30
定休日:11/25〜4/19まで閉園

十勝平野を見下ろすポロシリ岳麓にある東京ドーム約210個分・総面積981haの八千代公共育成牧場。丘の上のレストラン「カウベルハウス」では豊西牛ステーキや予約制BBQを雄大な景色と共に味わえます。羊毛加工やソーセージ作り体験、糸紡ぎ講習も人気。宿泊棟は1泊2,100円で朝食は1,000円で十勝牛乳もたっぷりいただけます。毎夏開催の「八千代牧場まつり」ではラクレットや和牛ピザが好評。防疫上柵内立入禁止を守り、帯広駅から車45分の草原で大地の息吹を五感で感じてください。糸紡ぎは10〜17時予約制、牧場見学は無料。乳牛やサラブレッドがのびのび草を食む姿に心癒やされる十勝旅の穴場的なスポットです。
住所:帯広市八千代町西4線187-1
営業時間:09:00〜21:00
定休日:毎週月曜(祝日の場合翌火曜)・年末年始(12/29〜1/3)
関連情報:https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/sangyo/nougyou/shisetsu/1005678.html

帯広地方卸売市場2階の「市場食堂ふじ膳」は、朝6時半から活気全開。卸されたばかりの魚介と地元野菜を使う日替わり・朝定食は700円前後と良心価格で、市場関係者も通う実力派のお店です。寿司カウンターでは旬ネタ握りが並び、定食と組み合わせて楽しめます。8時45分までの朝の部でエネルギー注入、10時開始の昼の部では海鮮丼やフライ定食が大人気。セルフのお茶・味噌汁はおかわり自由で、団体予約もOK。昭和の面影漂う店内で、十勝の“今朝の味”を堪能しましょう。ラストオーダーは13時15分、早めの来店がおすすめです。
住所:帯広市西21条北1丁目5-1 とかち帯広場外市場2F
電話番号:0155-37-2500
営業時間:06:30〜13:45
定休日:日曜・祝日・水曜不定休

1階の「一鱗」は朝6時にシャッターが上がると同時に鮮魚箱がずらりと並びます。朝獲れホッケや活ホタテ、十勝野菜、精肉、加工品までプロ品質を一般価格で購入でき、氷詰めサービスや宅配発送も頼もしい。昆布と魚の香り漂う通路では、威勢のいい対面販売で値引き交渉も楽しみのひとつ。売り切れ御免の品が多いので午前中が狙い目です。水曜は不定休、訪問前に営業日の確認をしてください。奥の休憩所で戦利品を眺めつつ小休止すれば、市場散策がさらに充実。帯広みやげ探しにも最適な“食の宝庫”です。
住所:帯広市西21条北1丁目5-1 とかち帯広場外市場1F
電話番号:0155-37-2500
営業時間:06:30〜13:45
定休日:日曜・祝日・水曜不定休

大樹町に根ざして約半世紀にわたり愛され続けてきた昭和レトロな名店。こだわり抜いた砂糖・添加物不使用の自家製味噌で仕上げる「みそ野菜バターラーメン」は、野菜たっぷりなのにコク深く、一口食べれば止まらない絶品の味わいです。中太の生麺は町内の製麺所で作られており、しっかりとした弾力が魅力。さらにサーモンとチーズの組み合わせが新しい「チーズサーモン丼」もここならではの逸品で、ラーメンと一緒に欲張りに楽しむのもおすすめ。ドライブ途中についつい立ち寄りたくなる、懐かしさと美味しさが詰まった一軒で、昭和の香り漂うラーメン体験をぜひお楽しみください。
住所:北海道広尾郡大樹町石坂398
電話番号:01558-6-3643
営業時間:10:00〜19:00
定休日:月曜日 毎月1日
関連情報:https://www.town.taiki.hokkaido.jp/soshiki/kikaku/shoko/gold_rush.html

2023年夏に誕生した「たいきうどん」は、十勝産小麦を使った自社製麺を2024年6月に本格稼働。ツルツル&モチモチの食感に、思わず感動すること間違いなし。イチオシの肉ぶっかけうどんはレモンの爽やかさが効いていて、ボリューム満点でもぺろりと平らげられる絶品です。ミニ天丼付きランチセットやテイクアウト弁当も充実し、忙しい旅の合間にもピッタリ。十勝を訪れたら、ここでしか味わえない新世代うどんの魅力をぜひ堪能してください。
住所:北海道広尾郡大樹町柏木町9番地5
電話番号:01558-8-7100
営業時間:11:00〜14:00
定休日:日曜日・月曜日

名物の「いけだ牛サーロインすてーき丼」は、ジューシーな肉の旨みと特製タレが絶妙に絡み合う逸品。さらに、十勝牛をワインで漬け込んだ「ワイン漬ステーキ弁当」(要予約)や、明治時代から愛される「バナナ饅頭」も人気です。広々とした店内は66席を完備し、ゆったりとした食事が可能。ランチメニューには「ハンバーグミートスパゲッティ」などもあり、バラエティ豊かなメニューが揃っています。いけだ牛の本場・池田町ならではの極上ステーキを味わいに、ぜひ訪れてみてください!
住所:北海道中川郡池田町字大通1丁目27
電話番号:015-572-2032
営業時間:09:00〜17:00
定休日:木曜日

和食から洋食まで豊富なメニューがそろい、家族連れや職場の宴会にもぴったりの一軒です。看板メニューは、分厚いヒレ肉を贅沢に使った「豚の天丼」。サクッと揚がったヒレ天と野菜の天ぷらが、秘伝のタレをまとい、ご飯と相性抜群! さらに、香ばしく焼き上げた「ポークチャップ」もおすすめで、ジューシーな肉の旨みが広がります。座敷席は150席と広々とした空間で、大人数の宴会にも対応可能。落ち着いた雰囲気の中で、池田町の老舗ならではの味をぜひご堪能ください。
住所:北海道中川郡池田町字東1条3
電話番号:015-572-3023
営業時間:11:00〜14:30
定休日:火曜日

讃岐うどんの本場・香川から取り寄せた小麦を使用し、丁寧に仕込んだ出汁とともにいただく「さぬきうどん工房 麦笑」。北海道では珍しい本格讃岐うどんが楽しめると評判の一軒です。看板メニューの「釜バターうどん」は、もちもちの釜揚げうどんにたっぷりのバターと醤油が絡み、コク深い味わい。玉子かけご飯も絶妙なバランスで、食べ応え抜群です。セルフオーダー式のシステムで、スムーズに食事が楽しめるのも嬉しいポイント。店員の温かい接客と、十勝平野の壮大な景色に癒されながら、本場讃岐の味を存分に堪能してください!
住所:北海道中川郡池田町字豊田255-6
電話番号:015-572-1133
営業時間:11:00〜15:00
定休日:火曜日、水曜日

1990年に国内初の酪農家直営ジェラート店としてオープン。120年以上の歴史を持つ牧場で育ったホルスタイン牛200頭の生乳から、年間約80トンものチーズやジェラートが作られています。国内チーズアワードでグランプリ受賞のチーズと、アイスクリームグランプリ2冠を誇る生ソフトクリームがおすすめ。製品がJAL国際線ファーストクラスの機内食にも3度採用されるなど、そのクオリティは折り紙付き。ふるさと納税のスイーツ部門でも第1位に輝く極上スイーツを、ぜひ現地でご賞味ください。
住所:北海道中川郡池田町字清見103-2
電話番号:015-572-2001
営業時間:09:30〜17:00
定休日:火曜日

正式名称は「池田町ブドウ・ブドウ酒研究所」ですが、その美しい城のような外観から、池田町のシンボル「いけだワイン城」として親しまれています。地下熟成室には、フレンチオーク樽で熟成されたワインが静かに眠り、オールドビンテージの貴重なコレクションも見学可能。1階のショッピングエリアでは十勝ワインや池田町の特産品が手に入り、4階のレストランでは、ワインと相性抜群の料理が楽しめます。週末には予約制のガイドツアーも開催。ワインの奥深さを学びながら、十勝の風土が生んだ味わいを堪能してみませんか。
住所:北海道中川郡池田町字清見83番地4
電話番号:015-578-7850
営業時間:09:00〜17:00
定休日:年末年始

六花亭が手がける広大な敷地内に点在する美術館やレストランで構成される文化施設では、真野正美や相原求一朗といった北海道ゆかりの画家の作品を展示するギャラリーや、歴史ある木造建築を移築した美術館を巡ることができます。森の小径を歩けば点在する彫刻作品を見ることができ、散策そのものがアート鑑賞になるのも魅力。さらに旅の楽しみを添えるのが、敷地内にあるレストラン「ポロシリ」です。開放感あふれる大きな窓から森を望みながら、地元食材をふんだんに使った料理を味わえます。六花亭ならではのスイーツやコーヒーでひと息つくのもおすすめ。芸術と自然、食が三位一体で楽しめる施設です。
住所:北海道河西郡中札内村栄東5線
電話番号:0155-68-3003(美術村)
営業時間:10:00〜16:00
定休日:10月下旬〜4月下旬

中札内村の新鮮で地場の食材を使ったイートインレストランやテイクアウト店、特産物の販売コーナー全国でも珍しい豆について楽しく学べる「豆資料館」、村の開拓の歴史を伝える「開拓記念館」などを併設する人気の道の駅です。その他「花水山」「カントリープラザ」「イベントコーナー」の建物と広々とした芝生エリアからなり、カントリープラザにはキッズスペース、カフェ、雑貨店が入居。花水山には中札内村の特産品を使ったメニューを提供する飲食店や、物産販売所、産みたての卵を提供する「たまご自動販売機」やイベントスペースの「田舎どり から揚げ屋」も人気です。4月下旬から10月にはレンタサイクル「ピーチャリ」も利用できます。
住所:北海道河西郡中札内村大通南7-14
電話番号:0155-67-2811
営業時間:09:00〜18:00
定休日:4~11月 無休/12~3月 月曜日/年末年始

口に入れた瞬間にほろりととろける「生キャラメル」が大ヒットし、全国的にその名を知られるようになった「花畑牧場」。産地、素材、製法にこだわったチーズやスイーツを製造・販売しています。牧場内の「花畑牧場カフェ」には、花畑牧場自慢のチーズをふんだんに使ったメニューが勢揃い。ほくほくのジャガイモにラクレットチーズをたっぷりとかけた「北あかりのラクレットがけ」は、十勝の大地の恵を丸ごと味わえる一品。「ラクレットチーズカレー」も見逃せません。「花畑牧場ショップ」では、ここでしか買えない「花畑牧場 濃厚生キャラメル」をはじめ数々の商品を取り揃えています。動物たちと触れ合える「ファームランド」もありますよ。
住所:北海道河西郡中札内村元札内東4線311-6
電話番号:0120-929-187
営業時間:10:00〜16:00

とかち帯広空港、更別ICから車で15分。ドライブや観光の拠点としても人気を博している食と遊びの複合施設。十勝スピードウェイやどんぐり公園など、観光スポットが集まるエリアにあります。「ピポパ」というかわいらしい響きは“電話の発信音”なのだとか。館内には新鮮な農産物や豆類、特産品のすももを使ったジャム・のむヨーグルト・地サイダー、どんぐりのむらポテトチップスなどここでしか出会えないお土産がずらり! レストランではボリューム満点のジンギスカン定食、豚丼、地場産小麦100%の生麺「さらべつさんうどん」、すももジャムをトッピングしたソフトクリームなどが楽しめます。
住所:北海道河西郡更別村字弘和464-1
電話番号:0155-53-3663
営業時間:09:00〜18:00
定休日:年末年始

豊頃町の消防署向かいにある小さな菓子店。平日1,200個、休日には3,000個もの売上げを誇る“怪物商品”アメリカンドーナツが有名です。あんやカボチャあん、生クリームなど全7種類を展開。油っぽさがなくサクふわに仕上げたドーナツは、一口食べればほっとする味わいです。素朴ながら愛情たっぷりの味を守り続ける店主は「ドーナツを見てニッコリしてくれる瞬間こそ至福のとき」と語り、その優しい思いが人気の秘密です。売り切れ御免のため、早めに訪れてアメリカンドーナツの魅力をぜひ堪能しましょう。
住所:北海道中川郡豊頃町茂岩本町30
電話番号:015-574-2402
営業時間:09:00〜20:00
定休日:月曜日、火曜日

すしオーベルジュ(宿泊施設付きレストラン)として2022年7月にオープンしたホテル「和さび」の一角で気軽に楽しめる本格寿司と地元食材を活かした料理が魅力の老舗寿司店。新鮮なネタは、東京・豊洲市場「やま幸」から直送される厳選素材。地産地消にもこだわり「キレイマメ納豆」や「黒豆味噌」など本別産食材をふんだんに使っています。お寿司の他にも創作料理など豊富なメニューも揃っていますので是非お立ち寄りください。
住所:北海道本別町北4丁目4番地3
電話番号:0156-22-2488
営業時間:11:00〜21:30
定休日:水曜日

トマトの酸味が効いたビーフカレーが自慢の一軒。スパイスの香りが食欲をそそり、一口食べればコクのある味わいが広がります。店内はこぢんまりとした落ち着いた空間で、カレー好きなら一度は訪れたい名店!さらに、地元イベントで大人気の「いももち」や「フライドポテト」も提供されており、ちょっとした軽食にもぴったり。全メニューがテイクアウト可能なので、旅のお供にも最適です。バリアフリー対応で子ども連れでも安心。スパイス香る絶品カレーを味わいに、ぜひ訪れてみてください。
住所:北海道中川郡本別町南1丁目7-1
電話番号:070-8408-3233
営業時間:11:30〜18:00
定休日:土曜日から日曜日

北海道の澄みきった大自然の中、牛と人が共に暮らす「共働学舎新得農場」。こだわり抜いた環境で育まれた牛のミルクから生まれるチーズは、深い旨味とクリーミーさが絶品です。敷地内のカフェ「ミンタル」ではラクレットオーブンでトロリと溶かしたチーズをパンやじゃがいもにかけたり、ピザやクリームパスタなど多彩なメニューを堪能できます。自然の摂理を大切にした酪農だからこそ、口に広がる味わいは格別。さらに、農場での手作りスイーツも要チェック!それぞれの命が輝く“場のエネルギー”を感じながら、心も体も満たされる癒やしの旅を楽しんでみてはいかがでしょうか。
住所:北海道上川郡新得町字新得9-1
電話番号:0156-69-5600
営業時間:10:00〜17:00
定休日:カフェ 火・水・木 売店 無休(12月~3月は日曜日)

浦幌町民に長年愛される心温まる喫茶店。サイフォンで丁寧に淹れるコーヒーの香りが漂う店内は、忙しい日常を忘れてホッと一息つける優しい空間です。人気メニューは、ふんわりジューシーなハンバーグをトッピングしたパスタの数々や、甘さ絶妙な生クリームを使った贅沢パフェ。夜はお酒を楽しんだ後の〆に手打ちそばを味わうのも通の楽しみ方。小窓から射し込む陽光とともに、肩の力がすっと抜ける静かな癒しのひとときを過ごせます。
住所:北海道十勝郡浦幌町字幸町48番地1
電話番号:015-576-2176
営業時間:11:00〜22:00
定休日:不定休

浦幌町の市街地から車で約10分、かつての小学校をリノベーションしたカフェでノスタルジーと新しさが絶妙に混ざり合う不思議な魅力を放っています。横に長い校舎、当時のまま残る廊下や小さな時計など、懐かしい風景に思わずタイムスリップした気分を味わえます。教室を改装した開放的な店内では、浦幌町の食材を使ったカレーや軽食が楽しめ、給食で使われた食器を再利用するなど、遊び心も満載。今ではコワーキングスペースや木材工房も併設され、観光客や地元の人々にとっての癒し&クリエイティブスポットです。
住所:北海道十勝郡浦幌町字常室51番地1
電話番号:015-578-7580
営業時間:11:30〜17:00
定休日:火・水曜日 冬期間は土日のみ営業

JR浦幌駅から徒歩2分にある創業95年以上の歴史を誇る老舗の蕎麦屋。現在、4代目が歴史を紡いでおり、スタッフの多くが10~20代の若者で新しい風を吹き込んでいます。創業以来つぎ足し続ける秘伝の返しを使用した蕎麦と魚節の配合で取るこだわりの出汁は深い味わいと香りが引き立ちます。4リニューアル後に誕生した新メニュー「あぶら蕎麦」も人気の一品。丼ものやカレー南蛮などセットメニューも充実しており、昼はもちろん夜のお酒と一緒に楽しむのもおすすめです。小上がり席もあり、友人や家族とゆったり過ごせる至福の空間です。
住所:北海道十勝郡浦幌町字本町73番地
電話番号:015-578-9080
営業時間:11:00〜22:00
定休日:日曜日、月・水・土曜日の夜

昭和32年創業、北海道ラーメンの名店「寶龍」。全国に展開するこの老舗ラーメン店の浦幌店は、町内唯一のラーメン専門店として地元の人々や観光客に親しまれています。看板メニューは、ここ浦幌店でしか食べられない「旨白味噌ラーメン」。ラードがたっぷりと膜を張ったスープは最後まで熱々、白味噌のコクと優しい甘みが調和し、中太縮れ麺と絶妙に絡みます。店内は座敷とカウンター席があり、おひとり様からファミリーまで大歓迎。広々とした駐車場も完備され、トラックドライバーにも人気の一軒です。
住所:北海道十勝郡浦幌町字南町19番地8
電話番号:015-576-5020
営業時間:11:00〜19:00
定休日:第1,3,5水曜日

浦幌町で「何を食べよう?」と迷ったら、ここ「お食事処 榮」へ。JR浦幌駅から徒歩7分、2022年にオープンした和洋中のジャンルを網羅する人気食堂です。定番の「スパゲティチキンカツ」は、鉄板で提供されるため最後までアツアツです。その他、ボリューム満点のメニューが揃っています。広々とした座敷席もあり、一人でも家族でもゆったりとくつろげる浦幌の名物食堂でお食事をご堪能ください。
住所:北海道十勝郡浦幌町幸町52番地2
電話番号:015-578-9020
営業時間:11:00〜15:00
定休日:不定休

更別村の特産品のすももで作った「すもものチーズケーキ」と「すももチーズタルト」は、すもものジャムと、さらべつチーズ工房で作られたゴーダチーズ「酪佳(らくか)」を使用した逸品。HPの「十勝更別村すももストーリー」を読むと一段と味わいが深まります。さらに、注文が入ってからクリームを詰める「クッキーシュー」は夕方には完売してしまうほどの人気商品。十勝産卵とはちみつを使った生地に練乳クリームがたっぷり入った「まるよロール」もおすすめです。黄色い葉をかたどったレモン風味のクッキー「ヤチカンバ」や、タイヤをかたどった「トラクター」クッキーはおみやげにも最適です。
住所:北海道河西郡更別村字更別南1線91-31
電話番号:0155-52-2065
営業時間:09:00〜19:00
定休日:火曜日(ほか不定休。FBで確認を)

雑木林の中にひっそりと佇む野菜中心の和食料理店です。地元更別や十勝の旬野菜をたっぷり使った丁寧なお料理の数々が味わえます。コースは「やさいごはん」と主菜付きの「とかちごはん」の2種類。先付けから前菜、彩り豊かな「かっこうサラダ」、季節の野菜料理、土鍋で炊くごはん、最後は手作り甘味と、一品ずつ丁寧に提供されるスタイルが満足度を高めてくれます。木立に包まれた小さな一軒家で、店主ご夫婦が切り盛りするアットホームな空間は「家のようにくつろげる」と評判です。完全予約制・不定休のため、訪問前の事前連絡が必要です。
住所:北海道河西郡更別村字勢雄317-8
電話番号:0155ー52-5180
営業時間:11:30〜16:00
定休日:日曜日、祝日(不定休あり)

広大な自然に囲まれた温かみのある木造コテージと田舎料理バイキングが楽しめる癒しのカントリーテイスト満載の地産地消レストランです。地元・十勝鹿追産を中心とした国産食材をたっぷり使い、素材の味を生かした手作り料理を提供しています。和・洋・中すべて楽しめる豊富なメニューは、お子さまからお年寄りまで安心して味わえる優しい味わい。四季折々の旬の食材をふんだんに使った料理は、どれもどこか懐かしくてほっとするものばかり。ビュッフェスタイルなので、好きなものを好きなだけ楽しめるのも嬉しいポイント。開放感あふれるレストランで、心もお腹も満たされるひとときをお過ごしください。
住所:北海道河東郡鹿追町笹川北7線11番地3
電話番号:0156-66-2200
営業時間:11:00〜14:00
定休日:木曜日

十勝の地で50年以上の歴史を持つ酪農専業農家のこだわりの牧場グルメが堪能できるスポットです。新鮮な生乳を使った「草原のヨーグルト でーでーぽっぽ」や、シンプルな素材にこだわった「牧場てづくり のむヨーグルト」は、濃厚なのに優しい味わいが特徴で全国の販売所やオンラインショップでも大人気。牧場直営の「牧場のカフェ」では、新鮮なミルクを使ったメニューや手作りのスロウバーガーを味わいながらのんびりと自然豊か鹿追でのひと時をお過ごしいただけます。
住所:北海道河東郡鹿追町東瓜幕西18線28-26
電話番号:0156-67-2385
営業時間:11:00〜16:30
定休日:月曜日、火曜日

地元産の新鮮な食材をふんだんに使った料理が楽しめるファームレストラン。4000坪もの広大な芝生と白樺の木々に囲まれたこのお店では、契約農家から直送されるオリジナルブレンド米や、鹿追産の卵・お肉を使用したこだわりのメニューが並びます。女性に人気の「農園セット」は、カレーコロッケや煮物など10種類以上の食材を詰め込んだ栄養満点の一皿。プレミアム卵をたっぷり使った「特製オムライス」や、肉汁たっぷりの「チーズハンバーグ」、リピーター続出の「ピリピリチキン」など、どれもボリューム満点で満足度抜群です。農村で過ごすスローなひと時をお楽しみください。
住所:北海道河東郡鹿追町鹿追北5線11-1
電話番号:0156-66-2888
営業時間:10:00〜17:00
定休日:火曜日

大阪出身の創業者・早川定吉さんが考案した煮込みジンギスカンは、中華鍋のような鉄鍋で野菜と肉をじっくり煮込むのが特徴。玉ねぎの甘みとラム肉の旨みが、門外不出の秘伝の特製ダレにしっかり絡んで絶妙な味わいです。ラム特有の臭みがないので、ジンギスカンが苦手な人でもおいしく食べられると評判です。肉の後は、うどんを投入して旨みを最後まで楽しむのが通の食べ方。地元民にも愛され続け、ここでしか食べられない逸品を是非味わってみてください。
住所:北海道河東郡鹿追町栄町1丁目9
電話番号:0156-66-2115
営業時間:11:00〜21:00
定休日:月曜日

帯広の老舗天ぷら店で修行を積んだ店主が開業し、2019年に現在の場所へリニューアルオープン。職人のこだわりが詰まった天ぷらは、外はカリッと、中は素材の旨みがぎっしり。特に人気の「かき揚げ丼」は、ホッキ貝やエビなどの海鮮と、シメジやナスなどの野菜を贅沢に使った一品。季節ごとに変わる具材で、春はウドやタラの芽、アスパラなどが楽しめるのも魅力。さらに、上質な十勝産豚肉を使った「豚丼」や「カツ丼」も絶品です。サクサク&ジューシーな和食を、落ち着いた店内でゆっくり味わってみてください。
住所:北海道河東郡鹿追町栄町2-2
電話番号:0156-66-1710
営業時間:11:30〜22:00
定休日:不定休

ウエスタン馬術の花形競技「レイニング」の専用クラブです。未経験者向けの乗馬体験を実施しており、親切なスタッフが馬のブラッシングや手綱の扱いから丁寧に指導してくれます。馬と心を通わせ、人馬一体となって広大な十勝の大地を駆ける乗馬体験は、ほかのアクテビティにはない癒しと充足感を味わうことができます。ひととき普段の生活から離れ、非日常の世界に飛び込みたいという方にはぴったり。大人だけでなく、小さなお子さまも体験可能です。心も体も開放される特別なひとときを、ぜひ体験してみてください。
住所:北海道上川郡清水町第5線43-6
電話番号:0156-62-7606
営業時間:10:00〜18:00
定休日:火曜日

札幌・すすきの発、各界の著名人からも愛されるラーメンの名店。清水店は「ミシュランガイド北海道特別版」に2度掲載された実績を持ち、地産の食材にこだわったメニュー開発で多くの人々を魅了しています。清水店の看板メニューは、特大のチャーシューが豪快に5枚もトッピングされた1日約300食を売り上げる「とろ旨極上チャーシューメン」。豪快に鍋を振る店主の姿も清水店の名物だそう。さらに、2種類の味噌だれをブレンドしたコク深い「黒帯味噌ラーメン」や、「ジンギスカン辛味噌ラーメン」も絶品です。海外でもその名が知られ、韓国、フィリピン、マレーシア、インドネシアなど各国のメディアが取材に訪れています。
住所:北海道清水町南4条9丁目
電話番号:0156-62-2584
営業時間:11:30〜21:15
定休日:火曜日

清水町ならではの味覚を堪能するなら、清水町唯一の焼肉店「焼肉かじさん」がおすすめです。ここで味わえるのは、十勝でも清水町でしか生産されない希少なブランド牛「十勝若牛」。脂肪分が少なくきめ細やかな肉質が特徴で、あっさりとした旨みが楽しめます。ブランド牛といっても、価格はリーズナブル。オーナーは北海道畜産公社での勤務経験を持つ牛肉の専門家で、その豊富な知識と確かな目利きで提供されるこだわりの焼肉は格別です。さらに、ピリッとした辛さがクセになる「焼肉屋のビーフカレー」も人気の逸品。定休日が決まっておらず、日によって営業時間が変更になる場合があるので、訪問前の事前確認が必要です。
住所:北海道清水町南3条4丁目20-1
電話番号:0156-67-7897
営業時間:17:00〜22:00
定休日:不定休

ビジネスホテル「とまり屋 ゆめあとむ」に併設されているお食事どころです。地元・十勝の食材にこだわったメニューを揃えており、なんとその数は約100種類。中でも人気なのは十勝清水のご当地グルメ「十勝清水牛玉ステーキ丼」。味噌で味付けした十勝若牛のサイコロステーキと、ふわふわ卵の組み合わせが絶妙な一品です。そのほか「牛とろ丼」や、ハマる人続出という「サガーリック丼」などオリジナルの丼ものも豊富。カウンター・テーブル・小あがり席があり、おひとりでもファミリーでも入りやすい食堂です。
住所:北海道清水町南1条11丁目1
電話番号:0156-62-1234
営業時間:11:00〜19:30
定休日:不定休

農協の倉庫として使われていた築100年近い石倉(いしぐら)を利用した趣のある佇まいです。清水町でしか生産されない希少なブランド牛「十勝若牛」のステーキを味わうことができます。赤身肉の美味しさが最も際立つ生後14カ月の若牛は、脂肪含有量が少なく低カロリーで食べやすいのが特徴。幅広い部位を取り揃えており、サーロインやリブロース、ヒレやモモなどの定番から、ハラミやタン、ミスジなどの希少部位の限定メニューもご用意。100gから注文できるので、数種類の部位を楽しむことも可能です。現在はランチタイムの営業のみとなっています。
住所:北海道清水町御影本通1丁目5
電話番号:0156-63-3336
営業時間:11:30〜14:30
定休日:月・火曜日

十勝産の食材を使用し、素材、麺、肉、スープのすべてにこだわった渾身のラーメンを提供する「麺処 田楽」。つけ麺のスープが一人用のいろり鍋で供される「辛味噌あつ麺」をはじめ、「特級豚そば」「つけ麺醤油」が同店の自慢です。特に麺には強いこだわりがあり、ベースには十勝産小麦「ゆめちから」を使用。香りが深くしっかりとした食感で、太ちぢれ麺、細ちぢれ麺、平ちぢれ麺の3種類から選ぶことができます。「あつ麺」は、〆として余ったスープにご飯・卵・ネギを入れて雑炊としても楽しめます。開拓農家の家屋を改装した店舗は趣のある佇まいで、ラーメンを味わいながら北海道の歴史や風情を感じることができます。
住所:北海道音更町十勝川温泉北15-1 笹井ホテル駐車場内
電話番号:0155-46-2337
営業時間:11:00〜20:30
定休日:火曜日(祝日の場合は翌平日)

店内に入ると、色とりどりのドルチェやジェラートが出迎えてくれる「ドリームドルチェ」。ソフトクリーム、ケーキ、焼き菓子など、十勝の大自然が育んだ新鮮な素材を活かしたさまざまなスイーツを販売しています。ソフトクリームには、自社牧場「ドリームヒル」で24時間以内に搾乳された生乳を使用。他にはないフレッシュな味わいを実現しています。ジェラートは常時16 種類(夏季は20種類以上)のフレーバーを用意。ダブルやトリプルをオーダーして、一度に複数のフレーバーを楽しむこともできます。十勝の風景を眺めながらスイーツを頬張る癒しのひと時をどうぞ。
住所:北海道河東郡上士幌町東2線239番地
電話番号:0156-49-2277
営業時間:10:00〜18:00
定休日:HPに記載なし

誰もが安心して口にできる牛乳や乳製品をつくるため、土づくりからこだわり、放牧酪農を基盤にした持続可能な酪農経営を実践しています。牧場の真ん中にある「カフェ・クリームテラス」(1月〜3月は全休)では、自家製スコーンと牧場名物のクロテッドクリームを楽しめるクリームティー、ワッフル、スープカレーなどが味わえます。テラスの窓からは牛やヤギ、エゾリスやキツツキの姿が見られます。おみやげには生乳のみを原料とした希少なクロテッドクリームや、北海道産の砂糖を使用した優しい味わいのミルクジャムが人気です。牧場の景色を眺めながらリラックスできる貸切サウナやバーベキューも提供しています。
住所:北海道河東郡上士幌町上音更西1-261
電話番号:0156-42-3923
営業時間:10:30〜17:00
定休日:4月〜10月 火曜日/11月〜12月 火曜日・水曜日/1月〜3月 全休
関連情報:https://milkjam.net/

地元・幕別町の精肉店「うらがみミート」直営の食堂兼喫茶店。メニューには清水町のやぶ田ファームで育てられた豚肉が使われています。看板メニューの豚丼には余分な脂を取除いた厚切りロース肉を使用。ご飯にかかったネギ、のり、カツオ節が味わいをぐっと引き立ててくれます。うらがみミートの店舗に隣接しているので、おみやげに同店のソーセージや無添加の本格生ハム、香ばしいスモークレバーを買うことができます。うらがみミートのオリジナル商品で、切り口が花びら模様になっているおしゃれなハム「ゆり根ハム」も要チェックです。
住所:北海道幕別町忠類白銀町213
電話番号:0155-88-2211
営業時間:11:00〜21:00
定休日:不定休

十勝ヒルズの美しい庭園内に佇む憩む全面ガラス張りのカフェで、太陽光が燦々と降り注ぎ、明るく開放感があります。席からは、季節ごとに表情を変える花々や自然豊かな景色を額縁に飾られた絵画のように眺めることができます。自家製のハーブティーや地元の人気パン屋さんのワンプレートランチ、キッズプレート、アフタヌーンティー(要予約)など、見て楽しく味わっておいしいメニューが揃います。平日のランチ、休日のブランチ、友人たちとの優雅なティータイムなど幅広いシーンで使えるスポットです。
住所:北海道中川郡幕別町字日新13-5
電話番号:0155-56-1111
営業時間:10:00〜17:30
定休日:11月〜12月中旬は火・水曜日

地元の新鮮な野菜をふんだんに使った創作家庭料理が楽しめるレストランです。ワイン畑や中札内村の美しい田園風景を眺めながら食事を楽しむことができます。明るく開放感がある店内にはカウンター席とテーブル席が用意されており、一人旅でも気兼ねなく入ることができます。同店の定番メニューは、厚切りの豚肉にたっぷりの生姜をきかせた「ポークジンジャーステーキ」。週替わりのランチプレートや「オムキーマカレー」、ピザなども人気があります。臨時休業している場合があるため、足を運ぶ際は最新情報を公式instagramでご確認ください。
住所:北海道河西郡中札内村新生東1線
電話番号:0155-67-2880
営業時間:11:00〜14:00
定休日:木・金曜日 (不定休あり。Instagramに記載)

十勝の恵まれた環境で作られる高品質なチーズと乳製品が楽しめる工房です。2000年の創業以来、地元の新鮮な生乳を使用し、フランス・ノルマンディー地方の製法を取り入れたチーズ作りを行っています。こちらでぜひ味わいたいのが、十勝野フロマージュの代表作「おいしいカマンベール」。「日本人が気軽に楽しめる味を」と開発されたカマンベールはクセがなくクリーミーで、洞爺湖サミットでも提供された逸品です。敷地内に併設されている「カフェみるね。」では、牛乳やジェラート、チーズを使った料理やスイーツを楽しむことができます。夏限定のカマンベールチーズソフトは絶品です。
住所:北海道河西郡中札内村西2条南7丁目2番地
電話番号:0155-63-5070
営業時間:10:00〜17:00
定休日:火・水曜日

地元食材を活かしたプレミアムなパスタが味わえる隠れ家的なレストラン。自家製サルシッチャを使ったパスタや和牛のボロネーゼ、海鮮のスパゲティなど、旬の食材を使ったパスタと共に、プチ前菜・自家製フォカッチャ・サラダ付きのランチセットを楽しむことができます。フレッシュな野菜がたっぷりとれるのもうれしいポイント。レストランの営業日は金・土・日のランチタイム(11:30〜13:30)のみ。月・火は、12時から北海道小麦粉を使った焼き立てパンを販売しています。お休みの場合もあるため、訪れる際は事前に公式Xで情報を確認してみてください。
住所:北海道河西郡中札内村東3条北1丁目18-1
電話番号:050-8892-7606
営業時間:00:00〜00:00
定休日:水・木曜日